ペットライフちゃんねる~犬・猫ペット系まとめ~

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    自動車

    1: スリーパーホールド(catv?)@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 09:07:13.47 ID:4DTt8LHn0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
    車を走らせる前にボンネットをバンバンとたたき、冬場にぬくもりを求めてエンジンルームに
    入り込んでいる猫に知らせる。「猫バンバン」という確認方法がいま、ツイッターなどで広がっている。
    「猫を死なせないように」との思いを込めた日産自動車の呼びかけを機に共感を呼んでいる。

    『乗車前の「ちょっとした思いやり」で救える命があります』

    日産自動車の国内公式ツイッターが昨年11月、猫の写真を付けて呼びかけ始めた。小動物は
    車体のすき間からエンジンルームに入ることがあり、ファンベルトが回ると巻き込まれる恐れも。
    そこでマーケティング担当社員らが「冬場の啓発の一つ」として発信した。

    『エンジンルームやボンネットなど鳴き声や気配がないか#猫バンバンをして確認をしましょう』

    リツイート(転載)は1月末の時点で1万に迫り、「優しいツイートをありがとにゃ~」「気をつけなきゃ!」
    といったコメントも寄せられた。予想外の広がりを受け、日産は「さらに周知を」と
    「#猫バンバン プロジェクト」を開始。特設サイトをつくり、猫をあしらった枚数限定のマグネットを用意した。

    JAFの略称で知られる日本自動車連盟も各支部のホームページなどで「ボンネットをパンパンしましょう」
    「『ボンネット コンコン』でトラブル防止」と呼びかける。大阪支部の山野陽一さん(46)は
    「ボンネットをたたけば、動物が動いてすぐわかる。効果は大きい」と話す。

    トラブル件数の統計はとっていないが、冬にはたびたび「(車内で)猫の鳴き声がする」といった
    出動要請が入り、子犬やネズミが確認されたケースもある。エンジンの上に足跡や食べかすがあれば
    「ねぐら」になっている可能性もある。山野さんは「発車前の点検はタイヤの減りやパンクにも気づけ、
    交通事故防止にもつながりますよ」と猫バンバンを勧めている。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ1Y5SRRJ1YPTIL02B.html


    ※チキチキバンバンなら知ってる~

    【バカッター「冬の車には「猫バンバン」しようぜ」】の続きを読む

    1 : Ψ[] 投稿日:2015/11/19(木) 23:11:17.29 ID:+q2yExgn.net 
     
     11月も半ばにさしかかり、本格的に冬めいてきました。寒くなってくるとまれに発生するのが、 
    「猫が車のエンジンルームやボンネットの中に潜り込んでいたのに気付かず発車してしまう」という事故です。 
    このような痛ましい事故を防ぐため、日産自動車が「猫バンバン」を呼びかけています。 

     乗車前にボンネットの部分をノックしたり車体を揺らしたりして、中に猫が入っていないか確認するようにしてください。 
    もし鳴き声や何かが入っているような気配がしたら、エンジンルームを見て確認を。 
    野外に長時間駐車する際は、特に注意が必要です。 

     この「ちょっとした思いやり」で、救える命があります。 
    「猫バンバン」という表現は初めて聞きましたが、つまりそういうことです。 

     寒くなってきたら、「猫バンバン」。ネコちゃんのためにも、車のためにも、ぜひ。 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00000097-it_nlab-life
     
    【おじさん達も気をつけろ。エンジンルームやボンネットに猫が入り込む季節「猫バンバン」を呼びかける】の続きを読む

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